2019年8月3日

脳みそをだましてやせる。

人間の体は結局、脳がどう感じているのかで決まっています。

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体がつかれた、やる気がないというのも、脳が感じていること。

脳みそをだます事すらできれば、どんなに寝ていなくて疲れていても、仕事をし続ける事や勉強をする事ができるのです。

と、いうことは、脳みそがお腹がいっぱいだ、これ以上は必要ないと感じれば、ダイエットにも影響を出せるのではないかと思いました。

ダイエットしなければと思っていると、よけいにストレスになりもっと食べてしまうのも、脳みそが食べ物を食べないように考えすぎるとよけいに食べてしまう事があります。

自分のマインド設定をコントロールする事で、行動面が変わってくるのは心理業界の中でも言われている事なのです。

では、これを実際にダイエットにどのように落とし込めば良いのでしょうか。

それは、食事をしている時に、お腹がいっぱいだ、これ以上食べきれないと言葉に発して言うのです。

おいしい、この言葉は食欲を増やしてしまいます。

なくなってしまって悲しい、これも、もっと食べたいという思いが出て来てしまいます。

脳が、これ以上食べられないんだと本当に思う事ができれば、必要以上に食べる事はなくなるでしょう。

また、夜に食べて行けない時間に食べ物を見てしまった時には、

食べては行けない、太ってしまうではなく、

あー明日食べるのが楽しみだなーという言葉に代えると、すんなりストレスなく脳をだましてダイエットする事ができます!